低血糖→パックンチョの勧め


さきほど久しぶりにかなりやばい低血糖をやってしまった。前日に結構飲んだ為か、アルコールの処理に肝臓が集中している為、糖新生が行われていないことが原因かと思う。

血糖値40を切っていたため、急いで「パックンチョ」をポイポイッと食べて、ひたすら回復を待つ。「パックンチョ」お勧めです。サイズもちょうどよく、何より美味しいです。森永製菓さんのヒット商品で、子供の頃からずっと続いている商品で、現在は個包装タイプや、おでかけに便利な小袋4連タイプなどあります。

お勧めは個包装タイプ。
一個で足りない時は二個、二個で足りない時は三個と、粒タイプのブドウ糖感覚で口に放り込むことが可能。

小さいお子さん等は、ブドウ糖よりも、「パックンチョ」の方がうれしいじゃなかろうか。
https://www.morinaga.co.jp/packncho/

ちなみにパックンチョ一粒のの糖質は、大体1粒1.6gくらい。低血糖の時は3粒程いっきに食べたほうがいいかも。

[ 1箱(47g)当り 21粒]
熱量:234kcal:
たんぱく質:3.0g:
脂質:10.4g:
炭水化物:32g:
ナトリウム:63mg:
カルシウム:160mg:

次のおすすめは、「アルフォート」これは1枚の糖質が6.2gと比較的高め。

手軽さもさることながら、めちゃくちゃうまい。どうせ低血糖で糖分を補給しなければならないのであれば、より美味しいほうがうれしいなという、どうしょうもない理由のみだが。

ちなみにアルフォートの語源はこちら

チョコに浮彫りで描かれている絵が、なぜ船かというと「アルフォート」とは冒険やロマンをイメージしたブルボンの造語で、冒険ロマンといったら七つの海をまたにかける船。だから帆船の絵。」

以上

ですって。意外。アルフォートって造語なんですね。
なんだこれは。内容の薄いブログだなぁw


しかし、低血糖時のあのなんともいえない倦怠感は、毎度毎度気が滅入るなぁ。

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